3月広報誌のご案内

3月7日(木)

広報誌「THE MATSUSAKA JC TIMES」3月号は広報誌のページからご覧いただけます。

松阪青年会議所は本年で65周年を迎えます。本年の広報誌では、我々の運動にかかわる方と理事長との対談企画がございます。3月号では、松阪市長竹上真人様との対談を掲載しております。ぜひご覧ください。

第46回JC青年の船「とうかい号」第1回オリエンテーション

3月5日(火)

第46回JC青年の船「とうかい号」第1回オリエンテーションを開催いたしました。「とうかい号」は、公益社団法人日本青年会議所東海地区協議会の主催する事業として、今年で46回目を迎える国内最大級の研修船事業です。洋上における船内研修と異国の地でおこなう寄港地活動によって、これまでに27,000名以上の若者が多くの気づきと一生涯の仲間を手に入れ、下船後も継続的に企業や地域において活躍できる人材となっています。

本年度は7名の一般乗船者が松阪より乗船いたします。「とうかい号」は乗船だけが研修だけでなく、その前後におこなうオリエンテーション等の事業も含めて研修となります。第1回オリエンテーションでは各自の自己紹介の他、松阪青年会議所OBの小山先輩を講師にお迎えし、「とうかい号」についてご講和頂きました。

献血活動

2月24日(日)
松阪ショッピングセンター マームにおいて、献血活動を行いました。
東川委員長をはじめとする社会開発委員会のメンバーが中心となり、献血の呼びかけを行いました。

JCI金沢会議

2月23日(土)
J C I金沢会議に参加いたしました。
金沢会議は、2015年11月に国連の持続可能な開発目標 (UN SDGs)への協働を約束する「金沢宣言」が 採択されたことに基づき、 本年で4年目の開催となります。
日本青年会議所総活躍社会確率委員会への出向者の皆さん、会議設営お疲れ様でした。松阪からは理事長を始めとし、会員が応援に駆けつけました。

歴代理事長懇談会

2月15日(金)

本年65周年を迎える松阪青年会議所の歴代理事長をお迎えして
歴代理事長懇談会を開催いたしました。先輩諸兄から沢山の激励のお言葉を頂戴いたしました。「おもいの継承」から新たな歴史を刻んでいきたいと思います。

三重ブロック会員会議所会議

2月14日(木)
伊勢の地において三重ブロック会員会議所会議が開催されました。
伊勢神宮内宮への正式参拝の後、市内会場にて約4時間に渡り様々な議案について協議がなされました。
本年は副ブロック会長として、山内陽介君が出向しております。
皆さま会議お疲れ様でした。

2月広報誌のご案内

2月8日(金)

広報誌「THE MATSUSAKA JC TIMES」2月号は広報誌のページからご覧いただけます。

松阪青年会議所は本年で65周年を迎えます。本年の広報誌では、我々の運動にかかわる方と理事長との対談企画がございます。2月号では、松阪青年会議所OB会会長の宇野恭生先輩との対談を掲載しております。ぜひご覧ください。

2月例会

2月8日(金)
2月例会を開催いたしました。
本例会では一人ひとりの個性や属性、考えを尊重しその違いを受容することで組織の発見や新たな価値創造を生み出すために「価値観選択ゲーム」というカードゲーム方式の指導力育成事業を行いました。
カードに書かれた様々な価値観を取捨選択します。自分が一番大切な価値観を最後まで手元に残すのですが、「成長」や「健康」を残すメンバーもいれば、「富」や「権力」を最後まで頑なに手放さない者がいる等々、終始笑顔の絶えない例会となりました。人間力向上委員会の皆様、例会設営お疲れ様でした!

広報誌のご案内

本年度の広報誌「THE MATSUSAKA JC TIMES」は広報誌のページからご覧いただけます。

例会・事業についてのご案内のほか、活動報告や各委員会のご紹介、会員拡大について掲載しております。ぜひご覧ください。

松阪商工会議所青年部様との交流会

2月1日(金)

松阪市商工会議所青年部様との交流会を開催いたしました。

松阪青年会議所と松阪商工会青年部、並べて書くとなんだかよく似ているこの二つの団体。まちの方々からも混同されがちな我々ですが、実は交流する機会がこれまであまりありませんでした。

同じ松阪市で活動している者同士、互いの団体を知り、意見を交わし、刺激しあうことができました。今後は手をとりあい、お互いの事業に協力していきます!